2017年12月11日

039.gif【片づけサポートレポ】個と全員のバランスを取り、共感を生む部屋に

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

先日、初めて山梨までお片づけサポートに出かけてきました♪

その日のうちに、お客様が片づけの様子をブログにアップしてくださいました!
金丸さん、ありがとうございます!!

丸山郁美の片づけサポートに興味のある方は、参考にぜひご覧ください♪


金丸さんご一家は、山梨県南アルプス市で「金丸文化農園」というさくらんぼと桃栽培の農園をされています♡

来年には、お客様と一緒に行く、さくらんぼ狩りツアーとか組んだらおもしろそう〜(#^^#)
なんて勝手に思ってしまいました!
(一緒に行きたい人、いるかな?)




あっ、片づけの話題にもどりましょうか。笑

まずはおうちにお邪魔して、カウンセリングからスタート。

たっぷり2時間かけて、今困っていることや、理想の部屋や暮らし、お客様の小さい頃の性格や記憶を伺います。


私の片づけはアドラー流の「勇気づけ」がベース。
カウンセリングの中で
どんな人が
どんな風に性格を形成して
今、どんな場所で
どんな課題を抱えて
どうなりたいと思っているのか

「共感」することからスタートします。

私の中にお客様の人格を取り込むイメージが強いです(笑)


カウンセリングが終わると、見えてきた夫婦や家族の「和」のバランスポイントを元に、物の配置や生活動線、生活リズムを見直していきます。



今回は、「お父さんの場所」を作ることが最初の課題となりました。

決まった間取りの中で「心の居場所」を作ることを最優先にしたい私は
家全体を見たところで、食卓の席替えを提案し
ご意見を伺いながら、お父さんのスペースをココに決定!

【ビフォー】
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最初は飾り物やお母さんの学び道具置き場になっていました。

【アフター】
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旬の本、仕事道具、日常使うもの、保管書類までゾーン分けして配置。
パソコンも、取り出しやすくなりました♪


写真は撮りませんでしたが、お母さん専用の場所も作りました!

そして、今まで家族のモノが雑多に混ざっていた棚を
家族共有のモノと、子どもたちのモノを入れる棚に変更。

【ビフォー】
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【アフター】
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「個」と「全体」のバランスをとりました。

席替えをしたことで、
食卓に座ると、子どもたちからお父さんのスペースが良く見えます♪

子どもも年頃になると、お父さんに興味を持たなくなってくるもの(苦笑)

でも、自然と視線の中にお父さんの仕事や学びのモノが目に入ると、
子どもたちがお父さんに興味関心を持てます(^_-)b


逆もしかり。
両親の視線が、無理なく子どもたちの棚に向かうように配置されました。


私は、コミュニケーションは会話だけだと思っていません。

こうやって、お互いの所有しているモノが見えるだけで

「あぁ、お父さんは頑張ってるんだな。」
「あー、今、子どもたちはこんなモノに興味をもっているんだな。」
と無意識のうちに、相手の関心に関心を持てます


相手の関心に関心を持つ=共感 


部屋を作り直すことによって、家族同士が無理なく共感し合える環境をつくれたのではないかな?と思っております。

モノの配置だけで
「親は、あなたたちを大切に思っているよ〜」ということを伝えられるのです!

部屋から勇気づけられるという体験を、ぜひ日常で感じていただけたらうれしいです(*^^*)



「勇気づけのお片づけ」では
効率的な暮らしの先にある「心豊かで幸せな暮らし」に向けて
あなたの家の「和」と「バランス」を、個別に提案させていただきます♪


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yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」入門セミナー(1回完結講座)
yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」サクッと実践セミナー
yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」めきめき上達セミナー
yaji02_10b.gifコミュニケーションを学ぶELM勇気づけ講座(3回講座)
yaji02_10b.gif月1わたし時間☆ジブスキランチ会☆


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posted by 丸山郁美22:48 | Comment(0) | 活動報告:お片づけサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月29日

039.gifライフスタイル(性格)に合った、収納家具を提案します

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

今月、2回にわたってお片づけサポートに伺ったRさんのお片づけが終了しました!

なるべく収納グッズや家具は増やしたくない、と要望をいただいておりましたが、どう考えても、キッチンのお皿収納の場所が足りなかったため

キッチンの広さと、すでに持っている家具を考慮し

・幅60p以下
・引き出しタイプの収納家具
・お皿が立てて入るように、深い引き出しのあるもの

という条件を提示して、収納家具を探していただきました。


なぜ「引き出しタイプ」を強くおススメしたかというと
Rさんの、ライフスタイル(性格)に合ったものであろうと、初めてお会いした「お試しプラン」のカウンセリングで診断したからです。

ただ部屋が片づきやすくなるだけでなく、「あなたが使いやすい家具」を提案するのが、私のお片づけサポートです。


購入にあたっては、メールでやりとりをしながら、3〜4個の家具に絞っていき、最終的にRさんの好みの家具を選んでいただきました。

私も家具を提案しますが、「丸山さんが言ったから買います」ではなくて、できれば一緒に選ぶ練習をしたいとお伝えしています。
今後は、ご自身で家具を選べるようになるためです。



今回Rさんの選んだ家具が、こちら。
スチールラックの右側にあるシンプルな、少し幅が狭い引き出しです。

スチールラックを手放して、大きな食器棚にする案もありましたが
お1人暮らしでしたので、今後も身軽に引越しやすいお部屋を作りました。

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引き出しの中はこんな感じ。

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お皿を立てて収納することができるようになったおかげで
自炊することが楽しくなってきたそうです。



2回目の片づけサポートでは、幅240pほどの大きなクローゼットをまるまる片づけ!

ちょうど、お誕生日の前日に部屋が片づき、新しいスタートを迎えていただくことができました♪


そして、なんとっ週明けから、新しいお仕事とご縁があった様子。

片づけをまるまる終えて→誕生日を迎えて→新しいお仕事のご縁!!


すごくないですか〜?この流れ。
Rさん本人も、びっくりされていましたが、こういうことはよく起こります(*^^*)


片づけサポートを依頼してくださる方は、すでに、依頼する時点で自分で流れを変えようとしている方が多いので、
作業をしながら、今まで背負ってきたモノも概念も人間関係も一新され、身軽になって「あなたらしい人生」の流れにスーッと戻るのだと思っています。


「家にいるのが、すごく楽しいんです!!」
「今まで使えなかった、ファッション小物も身につけやすくなりましたー!」

と、Rさん♪


ますます素敵な生活を送ってくださいませ♡

お誕生日、おめでとうございました(^^)/


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posted by 丸山郁美16:21 | Comment(0) | 活動報告:お片づけサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

039.gif「片づけること」を目的にすると、見誤る

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

今日は、
ご家族そろっての、カウンセリング&お片づけ
に伺ってきました。

いや〜〜〜、素敵なご家族でした♡

夫婦っていいな、
家族っていいな、
と私が幸せいっぱいな気持ちで満たされました♪


通常は、平日に片づけサポートをしていますが、
今回は奥さまの強い希望で
「家族そろって話をききたい」と
旦那さまとお子様にも時間を作っていただきました。

そのようなご要望があれば、
可能な限り対応させていただきますので
お問い合せくださいませ♪


まず初めは、カウンセリングからスタート。

家族の考えを、私が聴いていきます。

今回のご家庭では

これまでは、
お互いが、お互いを想うからこそ
自分の気持ちを【伝えない選択をしてきた

ことに気づいてくださいました。


こういう家庭は、本当に多いです。

私も過去に、経験があります。
旦那さんの機嫌を損ねたくないから、言わない。言えない。

そして・・感情がたまってー
結局のところ、爆発する・・(;^ω^)


このサイクルは、
ひじょーーに、“おしい”です。


ちょっと、お互いのベクトルがズレているんです。

この認識のズレが
モノのズレにつながって
片づかないという状況を引き起こします。
(片づいていない、と感じているのもあくまで主観です)


だから、片づいていないのがダメなのではなくて、

認識のズレを見つけて、すり合わせるだけで
無用な頑張りやストレスから解放されます♪

もしかしたら、
解決策は、「片づけないこと」かもしれないんですから!


「片づけること」を目的にすると
本質を、見誤ります。



例えば、

旦那さまは、
奥さまの機嫌を損ねたくないから

「皿洗いのあと、皿を拭いて食器棚に戻すのは面倒」
という想いを言わずに
皿を洗うだけ洗って放置する、
という行動を続けていらっしゃいました。

それを見た奥さまは
「おいおい、最後までやるならやってよー」
と思っていた。(けど、言わないでいた)



こんなズレを
片づけの技術で、解決していきます。


意見を伝えあうことは、
相手を批判することではなく
分かり合いたい気持ちの表れ。


そんな方向で、話をしていくと
スルスル〜っと解決策が出てきます。


カウンセリングの中で

★日常使いの茶碗を決めて、洗ったままにしていいことにする
 (目指せ、時短!)
という解決策が出てきました。

お料理が好きで、使うお皿の種類が豊富な奥さまだから
このような解決策が出てきましたが

これが、万人向けと言っているわけではないことを
ご理解くださいね。


日常使う食器が、旦那さまも理解できていれば
いざ、特別な食器が食卓にあがった時に

「おっ、今日はちょっと余裕がありそうだな♪」と
奥さまの調子を見るバロメーターにもなりますよね!

まさに、モノを通して
相手の状態を知るわけです。



他にも、家全体の困りごとを解決する
道筋を立て

お試し片づけの2時間では
お子さんたちの勉強机まわりと、おもちゃが
整理できました♪



私は、
あなたの認識と
家族の認識の、通訳者です。

「モノを共感のツールにする」ことがご理解いただけると

散らかりをおもしろがり、
前向きな会話が増えて

イライラせずに部屋が片づいていきます♪



p.s.
M家のみなさま、
今日は一日、ありがとうございました♡



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2017年04月17日

039.gif収納方法にこだわることをやめてみたら?

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

先週のお片づけサポートでのエピソードです。

お客様は、
お洋服をたくさんもっていらっしゃる方でした。

洋服のパターンを限定してしまうよりも
こんな私にもなれる♪
時には、こんな私にもなれる♪

といった具合に
たくさんの洋服のパターンが欲しい方。

服だけは捨てられないかも・・・と
おっしゃっていましたが

片づけの最初に
「どんな自分になりたいか」
「その部屋の不便なところ」
「本当は、その部屋でどんなことがしたいか」など

片づけの先の目的を明確にしたことで

あれよ、あれよという間に
残す服が選定されていきました!


「捨てる」ことにとらわれすぎない方が
片づけは進みます♪



今回は、ズボンの収納方法をご紹介しますね。

洋服をタンスにしまう際には
「立てて」しまうことが、
最近の定説になっています。

こんな風に、長方形にたたんで
立ててしまうと、服が多く入ります。

20170417.jpg
(娘の服で、再現しています)


今回のお客様は
片づけをする前
ズボンが、全てタンスの外に出ていました。
20170417-2.jpg
こんな風に・・・。
出ているから、ほこりもついちゃって・・。


理由を聞いてみると
ズボンにたたみじわができるのが嫌なので
小さくたたんでしまうのが嫌なんです、とのこと。

確かに、たたみじわのできるズボンってありますよね。


現状から、「たたみじわができると嫌」という
価値観が引き出されました。

ここからは、
「本当はどうなったらいい?」と質問していきます。

・本当は、タンスに服をおさめたい
・本当は、もっと取り出しやすい方がいい
・でも、小さくたたむのはやっぱり好きじゃない

二つ折りならば、タンスにしまっても納得できる
ということになったので

今回は、このような収納方法にしました。

20170417-3.jpg
(娘の服で再現しております。
 実際には、二つ折りにしたズボンの左となりに、
 しわの気にならないジーンズの類をたたんで収納しました。)


アドラー心理学では
あなたは、片づけられない人ではなくて
「片づけないことを選んでいる人」だと考えます。


こだわりやあなたなりの価値観があって
服をたたむことをしてこなかった。

片づけサポートでは
今あるものを見ながら
あなたの価値観を探り、
「本当はどうなったらいい?」という
目的を見つけることが最初のステップ。


出しっぱなしになっている物は
あなたのココロが、納得していない状態なんですね。



目的:
ズボンにたたみじわをつくらない方法で
取り出しやすく収納したい!

ズボンをどうしまったら納得するのかが明確になると

目的をシンプルに叶える方法を
あれこれ考えることができます。

自分の目的が叶えば
片づけだって気持ちよくできますよ!

収納方法は
雑誌と同じでなくてもいいのです。



ぜひ、
「あなたにとって心地いい方法」を
見つけてみてくださいね!!


あなたのココロが納得できれば
気持ちよく片づけることができます♪


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2017年03月24日

039.gif片づけできないママだから、よかったんだよ!その2

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。


お部屋は散らかっているけれど
「いい家族」でした。

そのお客様の家族は。

家族が、それぞれお互いを大切にして暮らしている。


旦那さまは、買い物をするけれど
片づけをしきれない奥さまを責めたりはしない。

奥さまは、片づけができないけれど
買い物をしてくる旦那さまを責めたりはしない。

「相手には、相手の考えがあるから」と
お互いを尊重しながら生きている。


これって
一件夫婦がお互いを尊重しているように見えます。

けれど
見せかけの優しさだと、私には思えます。


本音のところでは
お互い、怖いだけ。

その怖さと向き合う勇気がないだけ。



自分の本当の気持ちを相手に伝えると
相手が不機嫌になってしまったり
ケンカするのが嫌だったり
相手に嫌われたらどうしようとか

怖がって、自分の本当の気持ちが言えていないの。


散らかっている家庭に

犯人はいません。


どっちもどっち。

おたがいさま。


お互いを尊重し合っているように見えて
家族がそれぞれ、外側向いてるんです。

自立しているように見えて
協力していないの。

それじゃぁ、部屋は片づきません。


無理やり物を捨てて、一見片づいたように見えても
見せかけの綺麗さです。


私は、見せかけの綺麗さを作れる人ではなくて。

家族の課題を隠す片づけは、できないんです…(-_-;)

やって、やれないことはないのでしょうけれど
そうする意味を見いだせないのですね。



見せかけの片づけをしてしまうより、
お互いが協力しながらつながって
散らかっている方がずっといいという考えの主だからです。

家族がそれぞれ
「生きてるよ〜!活動してるよ〜!楽しいね〜!」
を感じられる部屋の方が
私は幸せを感じるタイプだから、だと思います。


片づいていない家庭は
まず、協力できる土台を作るところからスタートしていきます。

ママが片づけできなかったのは
家族がどうありたいかを考える
とてもいいきっかけになるはずです。

向き合ってみませんか?
自分の「ほんとうのきもち」を伝える怖さと。

その怖さの先に
相手を信じられる世界があります。

伝えないと、分からないものです。

気持ちなんて。


そのために、
感情的にならない伝え方のポイントなど
勇気づけのコミュニケーションのポイントをお伝えしながら
片づけ作業をしていきます。


私と、やりとりができるようになったり
私に自分の想いを、言葉で伝えられるようになることが
旦那さまとのコミュニケーションの
練習になります♪


何度も、何度も、私に伝えてください。
それが、練習になるから!!


家族みんなが、自分のことよりも
「家族がどうなったら、よろこんでくれるかな〜」
と、家族=仲間=チームのことを考えて

それで、「自分にできること」を探すことが
協力の姿だと思います。


そこに、自己犠牲はありません。

家族のために活動することが
自分の喜びになると、自然と部屋も片づきます。


ここで、ようやく
「自分のことを、自分で、気持ちよくやってくれる」
ようになります。

指示命令して
部屋を片づけている、片づけ方を卒業できます。



片づけできない自分を責めなくていい。
家族も責めなくていい。

ただ、現実に向き合う勇気をもってみてほしい。

そして、考えてほしい
「今、ここから」どうしたいかを。

怖さの先に幸せがある♡
そしたら、いつか気づける。

過去のあの事件は幸せだったんだって。

今は、気づいてないかもしれない。
今は、幸せなんて思えないかもしれない。

それでいいと思うよ。


そう思いながら、片づけサポートをしております。

協力できる土台ができるとね

片づいているとか
片づいていないとか

そんなことすら気にもせずに暮らせるようになります。

片づいていてもいい。
片づいていなくてもいい。

どっちだって、幸せだね〜♡

でも、気持ちいいから片づけよっかー。

そんな暮らしがあることを知ってください。



さて、今日もこれから片づけです♪
どんな、おうちかな〜(*^^*)

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