2016年11月10日

039.gifノウハウで片づかない方に必要なのは、勇気づけ!

勇気づけホームオーガナイザーの丸山郁美です。

片づけには、
整理の手順やノウハウ(いわゆる捨て方、分け方の基準)
収納の定位置決めのノウハウやグッズの使い方等

知っていた方が、スムーズに片づく知恵があります。


けれど、

もし、あなたがこれまでに片づけ本や片づけ雑誌を数冊読んでいて
片づけノウハウを知識として知っているのに
行動に移せないのであれば

やるべきことは
これ以上ノウハウを集めることではありません。



それよりも、必要なのは


勇気づけのコミュニケーション!!



あなたが片づけで悩んでしまっているのは

「ダメな自分」「できていない自分」
にばかり注目しているから。

すると部屋の隅やソファの上に
どんどん「ダメな証拠」「できていない証拠」
積みあがってくる・・・・。

家族からだけじゃなくて
モノからも責められているような気分になってしまいます。



勇気づけのコミュニケーションの
ファーストステップは、
自分自身を勇気づけること。


毎日子育てしかしていないように思えても、
その子育てを全力でやっている自分を認めてあげる。

「大丈夫だよ。できてるよ。」と、

できているところに注目していく訓練
していただきます。


「あっ、今日は、おもちゃが片づけられた。」
「あっ、今日はスムーズに洗濯物がたためた。」
「今日は、お味噌汁作れたね。」
「大丈夫だよ!できてるよ!!」


そんなこと当たり前すぎて

いちいち「大丈夫だよ。できてるよ。」なんて
声をかける必要もない行動かもしれません。


それでも

自分で、自分を勇気づけると
家族から認めてほしい・・・と思う気持ちが和らぎ
新しいことに挑戦する勇気がわいてきます!



ヒューマン・ギルドが開発した「勇気づけELM講座」という
講座では

自分自身に向けた勇気づけから、
相手を勇気づけるコツまで

対人関係を良好にする理論と技術が
ギュギュっとコンパクトに学べます。


子連れOKのELM勇気づけ講座
11月25日(金)から、3週連続開催。


●片づけしたくても、なかなかできない方
●我が子の子育てに手を焼いている方
●旦那さまとのコミュニケーションを円滑にしたい方
●職場の人間関係で悩んでいる方

お子さんと一緒に学んでみませんか?


初回には、少々ぐずる子もいますが
たいていの子は
2回目、3回目は穏やかに遊びながら待っていてくれます。


時には、赤ちゃん会議を開きながら♡
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こんな風に、
ねんねしたり、ゴロゴロしたり・・♡
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その間
ママたちは、ここぞとばかりに頭をフル回転♪
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子どもがいても、自分の時間が持てるんだ!

そんな体験が
またひとつ「できる」あなたを作っていきます♪



興味のある方は、


丸山郁美の講座を受講いただいた方だけに!
勇気づけを習慣化できるシート

「勇気づけのコツ早見表」をプレゼントしております♡

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yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」入門セミナー(1回完結講座)
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2016年10月14日

039.gif勇気づけのお片づけは、「アクティブラーニング」そのもの!

勇気づけホームオーガナイザーの丸山郁美です。

先日、
私が講座の中で利用している

オフィスTaTeの岩立悦子さんと打ち合わせをしてきました。


打ち合わせの最中に
何度も私たちが口にした言葉は


「アクティブラーニング」!



みなさんは、耳にしたことはありますか?


中央教育審議会が検討する
「学習指導要領」のにおいて
近年とても重要視されている
学習への取り組み方です。


教育関係の方ならば、
必ず知っている言葉だと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アクティブラーニングとは・・・

教員による一方向的な講義形式の教育とは異なり、
学修者の能動的な学修への参加を取り入れた
教授・学習法の総称。

学修者が能動的に学修することによって、
認知的、倫理的、社会的能力、教養、知識、経験を含めた
汎用的能力の育成を図る。

発見学習、問題解決学習、体験学習、調査学習等が含まれるが、
教室内でのグループ・ディスカッション、ディベート、グループ・ワーク
等も有効なアクティブ・ラーニングの方法である。

(文部科学省HP 用語集より)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

つまり、

誰かが教えた通りに、問題解決をするのではなくて
自分で考える「能動的学習」を指します。



私が家庭科授業を学校の先生にプレゼンするときも
キーワードは「アクティブラーニング」!


家庭科は縫物や料理等
生活のための技術を伝える科目でもあるため
グループワークや能動的学習って
意外と難しいのではないかと思うのです。

片づけもつい、ノウハウ話になりやすいですし。

実際、ここ20年間の片づけ業界は
片づける技術を伝えることが中心ですから・・・。



それを、
お片づけボードというボードゲームを使うことで
アクティブラーニングに変身させちゃうというわけなんですね♪



先ほど、たまたまビジネス実用本ランキングを見ていて
超一流はアクティブラーニングを、やっている。 -
超一流はアクティブラーニングを、やっている。 -

という本を見つけました。


まだ読んではいないですが

超一流と同じアクティブラーニングを
子どものころからできちゃうんですよ!

片づけで!

あなたの住んでいる、その場所で!

そこにある物を使って!



私は自我が芽生える1歳半を過ぎた頃から
子どもたちでも整理ができると考えているので

子どもでも十分アクティブラーニングは可能だと思っています。


しかも、片づけは日常生活とは切っても切れない関係。


片づけるために、特別なお金も必要ないし
(はじめは、収納グッズなんていりません!)

パジャマ姿だろうと、寝ぐせがついていようと
カッコつけずに家の中でできます。


片づけをコミュニケーションのツールにしていけば
家族に共感し、お互いを知るきっかけにもなるし。


もうこれ以上いいツールはないと思うのですが!!



アドラー流「勇気づけのお片づけ」は
アクティブラーニングそのものです。

家族で片づけをするのは、
お互いの視点や価値観の違いを学んで
その家族なりの問題の答えを探す行為ですから。



だから、
ここに片づけなさい!と私が場所を決めることはしません。

お母さんが指示命令する必要はありません。

使っていないものは捨てなさい、とも言いません。

「片づいている家が、いい家なのよ」と言い切ることが
必ずしも正解とは限らない、と思っています。



どこに片づけると、自分たち家族にとって便利なのか?

使っていないものをどうすると、
自分たち家族は暮らしやすくなるのか?

そもそも、どのくらい片づいていれば、
家族みんなが気持ちよく暮らせるのか?


そういった、問題の根っこと
あなたのなりたい姿をまずは考えてもらってから

私とあなたで、片づけの方法を具体的に考え、
一緒に手を動かしていくのが、私の片づけサポートです(^^)



片づけって地味にすごいよなーと

改めて打ち合わせをしながら思ったのでした!!




年内に片づけたい方は
まず、片づけのお試しプランからお申込みくださいませ♪

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2016年10月08日

039.gif家族にお願いをするとき、気を付けていること

勇気づけホームオーガナイザーの丸山郁美です。

今日は、午後から
ヒューマン・ギルドのアドラー心理学カウンセラー養成講座へ。

家のことをすべて家族に任せ、
洗濯もせずに外出しておりました。


午前中には、
私がかまってあげなかったからか・・・
朝からたわいもないことで喧嘩していた姉妹。

妹の抱き枕をめぐっての、取り合いだったのですが

喧嘩後、
2人で「抱き枕の取り扱いルール」を決めたようです!

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ルールを見てみると、結構笑えます。

抱き枕の「名前をかえない」とか
「よだれ(よごれ)をつけない」とか・・・・。


今回、わざわざブログに取り上げたのは
ルールの内容ではなくて

この挿し絵に注目していただきたかったのです!



ちょっと拡大してみましょうか〜。

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妹が
「ぜったいに まもって〜〜!」

と指切りげんまんさせようと、小指を立てています。


右下は姉。

「そこまで 言う?」「ひくかも・・・」

と、タラーっっと額に汗が流れています。

「しょうがないなぁ〜、
そんなに言うならお姉ちゃんはルールを守るよぉ〜。」という
なんとも言えないやさしさが垣間見えて

見事にお願いする側の気持ちと
お願いされる側の気持ちを表現しているなーと
関心したんです。



8年前、
ひとりで家のことを切り盛りできないー!と前向きに諦めてから
私は、どんどん「お願い」にチャレンジするようになりました。


「洗濯物干しておいてほしいんだけど〜。」

「お料理、運んでほしいんだけどお願いできる?」

「今月は、8日と9日、勉強に出かけたいんだけど、いいかなぁ?」

等々、ほんとにたくさん。

次から次へと・・。
よくも、まぁ・・・・苦笑



そこで、お願い過多になってしまわないように

「お願いを、受け入れてくれる人がいる」

という事実を忘れないように気を付けています。



家族間のお願いは、
「お願いする人」「お願いを受け入れる人」がいて
初めて成り立ちます。

旦那さんと娘たちは
いつも私の要望を受け入れてくれているんですよねー。


お願いをするときに
受け入れてくれる側がいることを常に意識することで

頭で計算なんかしなくても、
素直に

「ありがとう〜!助かるよ〜!」
という言葉が出てきます♪





今日は講座後、家族にメールしました。

「今日の夕飯は、何が食べたい??」と。


すると、娘から
「れんこんのはさみ揚げが食べたい!!」というリクエストがっ!


明日の講座までにやりたい課題が山盛りあるのですが

土日の2日間自由にさせてもらう分

「よっしゃ!がんばるか!」

ひき肉をコネコネして、
大きな大きな、れんこんのはさみ揚げを作りました(笑)



持ちつ、持たれつ。


自分の気持ちをガマンせずに主張しつつ

時には、自分が「家族の和」のために相手の主張を受け入れる。


そんなバランスの良い関係を
私は「勇気づけのお片づけ」を通して
築き上げることができました!



あなたは、家族へお願いできるタイプですか?
受け入れてもらってばかりではありませんか?


逆に、なかなかお願いができず、
一人で頑張ってしまうタイプですか?
受け入れてばかりで、苦しくなってはいませんか?


ちょうどいいバランスを
見つけながら過ごしていきたいですね!


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yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」入門セミナー(1回完結講座)
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2016年10月05日

039.gif私は捨てているのに、母親が片づけてくれない!

勇気づけホームオーガナイザーの丸山郁美です。

昨日は、
月に一度の☆ジブスキランチ会☆を開催しました。


仕事を始める前までは、
外食といえばファミレスばかりだったので、

カフェ事情に疎くて・・(^^ゞ

ようやく新宿で
いくつかお気に入りの場所を見つけ始めております♪

カフェ巡りも
スタートすると、だんだん楽しくなってきて

グルメサイトを見て、
なんとなく勘が働くようになってくるのですね〜。


昨日は、最近お気に入りの コトカフェ。 さんへ。



親との同居で片づけに悩むママと
体力気力と仕事のバランスを見つけたいママ

お二人が参加してくださいました♪


そこで、話題になったのが・・・


「私が必死になって、自分の物を減らしているのに
母親が物を減らさないんです!

どうしたら、親が片づけをしてくれるようになりますか?」

というものでした。


家族に片づけてもらいたい!!
特に、親に!!

と思っている方、多くいらっしゃるのではないでしょうか?



お話しを伺っていくと
同居されているお母さまは
物を大事に長い間とっておくタイプの方だということが分かりました。

そして、
本当は、参加してくださったMさん本人も、
物をとっておきたいタイプだということが判明・・。


お母さんを変えることは、簡単ではないと理解した私は
まず、Mさんの一次感情を探っていきました。

  ※一次感情については、拙著P246か



親との同居が決まって
物理的に収納スペースが無いので
今までに、自分の思い出の品をどんどん捨ててきたそうなんです。


“本当はとっておきたいのに”
仕方ないから・・・と手放してきた。




これまで、相当頑張っていらっしゃったんですね。



もしかしたら・・と思い、こう伝えてみました。



「Mさん、もしかしたら
自分だけ頑張って物を減らしているのに
お母さんが捨ててくれなくて、悔しいんじゃないですか?」

「本当は、自分の物だって、もっととっておきたいのに
親に対して理不尽な気持ちや、寂しさがあるんじゃないですか?」



Mさんは、

「あっ!わたし、そうかも!悔しいのかも・・・」

「今まで捨てすぎて、寂しかったのかもー。」

そんな気持ちに気づいてくださいました。



片づけで物を減らすことは、大切なプロセスの一部です。

けれど、
各人の「せめてこのくらいの物は所有していたい」という
許容量を大幅に狭めてしまうと

逆に、寂しくなったり、不安になったりします。


Mさんは、
片づけを頑張りすぎて、自分のココロのキャパシティを無視して
捨てすぎてしまっていたんですね〜。



ここ何年も、「捨てる神話」が片づけネタの定番だったので
「捨てなければいけない」と考えていらっしゃる方が多いです。

「捨てる」ことは大切なんですよ〜。
ただ、「捨てる」に意識が偏りすぎてしまうと
逆効果な場合があるのです。


私は

「捨てることは大切だけれども、
それよりも、大切なことは
自分の気持ちに素直になることです」

とお伝えしています♪




今回は、Mさんに2つアドバイスをしました。


ひとつめは、

自分の物を保管できる場所を作ってください
ということ。


ふたつめは、

お母さんの協力を仰ぐために、
片づけを家族みんなの課題にするために
勇気を持って人間関係に踏み入って
相談してみてください、ということでした。

(ランチ会で、具体的な伝え方等もレクチャーします♪)




さっそくランチ会の晩、Mさんはお母さんと物の量について
話す機会を作ってみたそうです。

どうやら
途中、多少の言い争いになりかけた場面もあったようですが

今まで意固地になって物を減らさずにいたお母さんは
納得してくださったようです。


Mさんのお宅
これからが本番ですね!!




同居していることが「お荷物」になっている現状では、

お母さんの視点では、
自分が家族の仲間になれていないんです。

お母さんだって、寂しい思いをしているかもしれません。


一時的に波風は立っても

「片づけの問題を一緒に解決していきたい!」
と相談することで、

「お母さんも家族の一員として、一緒に考えてもらいたいの。」
という意図がきっと伝わるはずです。



「仲間」「家族の一員」

として扱ってもらえたことが伝わると
お母さんは、きっと片づけを始めてくれます。


決してやけっぱちになって捨てるのではなく

一緒に暮らす、家族みんなのために
自分の居場所を確保するために

そんなお母さんの片づけがようやくスタートすることでしょう!




毎月開催しているランチ会では
こんな感じで

あなたのお悩みを仲間で話しながら
問題を解決する方法をゆる〜くお伝えしています♪


あなたにお会いできるのを楽しみにしております。

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2016年09月28日

039.gif三日坊主を何度も繰り返せばいい

勇気づけホームオーガナイザーの丸山郁美です。


気付けば、ブログが何日もほったらかしで・・
失礼いたしました。

その間、
セミナーを各種開催し、

娘のピアノの発表会があったり、

週末二日間はアドラーカウンセラーの養成講座に通って
学び時間をとったりと

充実した時間を過ごしておりました。


こういう時思うんですよね。

「あ〜、私って、続けて発信することできないなぁ・・」と。

毎日、自己勇気づけしている私ですが
自分を強く責めることが減っただけで

ダメな自分を見て、あ〜ぁと思うことはあります。



もしかしたら、
あなたもそう思う時ありませんか?

「あ〜、私って、片づけ続かないんだよなぁ・・」
なんて。


一度続いていた習慣が止まると
次に、何からスタートしたらいいのかわからなくなります。


私も、ブログ記事を
どこから書き始めたらいいのか、
分からなくなってしまうんですー(^-^;

だから、今日はこんなブログを
とりあえず書いてみたりして(笑)



片づけを頑張ろうとしている方たちは

「しっかり」
「きっちり」
「毎日」
「きれいに」

という言葉が会話の端々に出てきたりします。


私も、かつては、
「しっかり」「きっちり」「毎日」「きれいに」
することが、人として理想の姿で
あるべき姿なんだと思っていた頃がありました。


自分なりに頑張って努力はしてみるのですが

頑張り切れないわけです。



まぁ、本音を言うと、
他にもやりたいことがあるので
ソコに力を入れたくないんです。



自分の素直な気持ちに気づいた私は
何に対しても

「しっかり」「毎日」続けることをやめました。

自分の意志をもって



今は、
「三日坊主を何度も繰り返せばいい」

くらいに思っています。


子育てでも
いよいよトイレトレーニングをスタートするぞぉ!とか
明日から離乳食をスタートするぞぉ!といった時

「よしっ!!!やるぞぉー!」
と気合いを入れませんでしたか?


断乳とかもそうですよね〜。

母の決意表明!みたいな。


なんとしてでも続けなきゃと思うから
スタートすることさえ、億劫になってしまう、あの感じ・・・。





続けることに意識を向けずに
三日坊主を何度も繰り返すくらいの気持ちで
やってみればいいのではないでしょうか?


そんな気持ちでいると
一度ストップした片づけも、
再スタートしやすくなるはずです♪


ほら、私もブログ、再スタートです(^_-)-☆


p.s.おことわり。

 心が忙しい時期は、(体力に余裕があっても・・)
 ブログ記事がアップできないことがあります。

 ブログが滞り始めたら
 何か他のことやってるんだわ〜と
 気長に待っていただけるとうれしいです。

 よろしくお願いいたします!!

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