家族を味方につける「勇気づけのお片づけ」は
以降、新HP内にブログをアップしてまいります。
https://jibunsuki-life.com/

過去記事については、少しずつリライトし移転します。
移行途中はご不便をおかけしますが
ご了承くださいますようお願いいたします。
このブログは、2018年末を目安にクローズとなります。
新しいHPをブックマークしていただけると幸いです
よろしくお願いいたします。

2018年01月14日

039.gif子育てはなるようにしかならない

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

先日、娘の通う小学校に講演を聴きに行きました。
明治大学文学部教授で、心理学者、カウンセラーでもある諸富祥彦先生の講演です。

たくさんのご著書の中からいくつか拝読していたので、直接話を聴けることにワクワク♪
旦那さんも一緒に行きました。


講演の冒頭はこんな一言から。

「すごく大切にしっかり育てていても、影で人を傷つけるリーダーとなる子
適当〜に育てていて寂しさもあるのに、すくすくと育っている子

その違いは・・・その子の持ってうまれた『運勢』です!!

だから、子育てはなるようにしかなりません!





この言葉を受けて、あなたはどんな感想を持つでしょうか?

私は、小気味よい爽快感を感じました。

子どもには、その子なりの「やりたい生き方」があるので、親は思う存分生きられるようにサポートするだけなんですね〜。

親の力って、、、あなたが思っているより大したことないのかもしれません。
気楽にいきましょう。
あなたの影響を少し受けつつ、子どもは自ら選ぶから。



そのうえで、以下の項目を話してくださいました。

育児でやってはいけないこと3つ
1.イライラし続けること
2.子どもに「出ていけ!」と言うこと
3.きょうだいと比べること

子どもに出ていけと言うのではなく、親がクールダウンするために自らその場を去りましょう!と。思わず私は旦那さんの肩をたたきました(苦笑)



育児に必要なこと1つ 
◎子どもが自分の気持ちを親に伝えられる環境を作ること◎

これは、まさに私が両親に子育ての悩みを電話する時、最後に言われる一言で驚きました!
「悩んでもいいし、自信なくてもいいし。でもさ〜、親に話せる環境だけは作っていてあげてねー。」と。
今まで、何度自分の心をこのベースに戻してもらったことか・・。

私の行ってきた育児=勇気づけのお片づけは、気持ちを伝え合える環境を作る方法そのものだ!とも思えました。
うちの娘たちの思春期はこれからなので、まだ結果は見えないですけれどね。


子どもが自分の気持ちを親に伝えられる環境を作るために、やるといいこと3つ
1.子どもの前で、夫婦同士が弱音を吐く時間を持つ
2.話をするために、場所を変える
3.子どもの前で、夫婦が仲良いところを見せる

ということでした。

家に帰ってから、今日の話の内容を娘たちにも伝え、「場所を変えるといいってよ♪」を都合よく使って、お昼は外食に(笑)

そしたら、出ること、出ること・・愚痴や悩みや・・

子どもも、たくさん感じて生きているのですね〜。




私は諸富先生のご著書の中で
『男の子の育て方』『女の子の育て方』が特に分かりやすくて好きです。

この2冊に共通して書かれている
★親が幸せそうに生きていることほど大切なことはない★

という考えは、私の育児の根幹でもあります。
親が幸せそうならば、子どもも素直に「お父さんお母さんのようになりたい」「大人っていいな」と思えますものね。


初めてお会いするパパママ同士でのグループワーク
参加する側の小恥ずかしさをたくさん味わえて楽しかったです(^^ゞ

諸富先生は、空気を作る力がありすぎです。
まるでお笑いライブを見ているかのようでした♪


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yaji02_10b.gif「勇気づけのお片づけ」入門セミナー(1回完結講座)
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2018年01月12日

039.gifネットショッピングの家具が不良品・・( ;∀;)

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

自分の居場所づくりのために、ネットで家具を買いました。


個人的には無垢材とか、木の質感たっぷりの家具が好きなのですが

今回欲しかったメインの家具は、ライティングデスクだったので
合板で、ほどよく安価で、傷がつきにくく、汚れても中性洗剤でゴシゴシきれいにできる素材を選びました。

天然木は見た目は素敵だけれど、傷つきやすいので
私のように筆圧の強い人は、仕事中に余計な気遣いが増えてしまいそうな気がしたのです。
お値段も張るしね。


家具選びの過程はまた後程書きますね。
筆圧と家具の素材とかね‥、結局は「目的」と「自分を知る」がここでも大切になります。


昨日、デスクとセットになっていたワゴンだけが一足先に届いたので「うわ〜、届くの早いわー!」なんて思いながら組み立て始めました。

さほど高くない家具だったので、組み立て家具。
これが、かなーり厄介。


カラーボックスとは違って、見たこともないようなネジをたくさん使いました。

20180112.jpg

力仕事は得意なので、一人で作り上げること1時間超・・。

やっと形が見えてきた〜と思ったところで
「不良部品」発見(;・∀・)

20180112-2.jpg

作る前に確認していればよかったのにー
一気に気持ちがダウンです。


今日になって販売元に確認をしてみると、不良品だった部品だけを送ってくれるとのことでホッとしました。


こうやって自らの手で組み立ててみると、家具屋さんのありがたみが分かりますし、家具の構造も分かって、いい勉強になりますねぇ。

疲れたけど。

あー、部品。
早く来てほしい〜。

もうしばらく完成はおあずけです。


p.s.何を買ったかブログに書こうと思うと見栄を張りたくなる自分がいました。
結局は、一番合理的な商品を選んだのですけれど。

「見栄張りたくなるんだよね…」と娘に話したら
「お母さん、そういう考えダサいよ」とピシャリと言われました(笑)


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2018年01月10日

039.gif居場所を仮決めっ♪

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。


ようやく見えてきたのが
私がその場に何時間でも居座っていてよさそうな「場所」


その場所は・・・

キッチンでした。


使っていないこたつを運んできて
こんな風に居場所を「仮決め」してみました!

じゃじゃーん♪
20180109.jpg

こたつの前のドアは使うことがないので、この際封鎖です(笑)

今までキッチンのど真ん中に座る、という活動をしていなかったので、どんな気持ちになるだろう〜と不安もあったのですが
これが、非常に居心地がいい!!


子どもたちがテレビを見ていても、ここなら気にせずに机に向かえます(*^^)v

20180109-2.jpg
↑数年前の写真。昨日のブログと本棚の物量も違うはず。

20180109-3.jpg

キッチンなら、家事にもすぐにとりかかれるし、後ろに、ドリンクコーナーもある。
あ”っ・・お菓子コーナーもすぐ近くに(;・∀・)

食べ過ぎないように気を付けないと。笑


居場所を仮決めして1日で、気に入りました♡
部屋という区切られた空間ではないけれど、「ここを、私の場所にしよう!!」

ということで、早速夜通しでネット検索。
20180109-4.jpg
こういう場所を作りたい!というイメージは長年持っていたので、机といすを買ってしまいました。
その話はまた今度。



「居場所」を感じるというのも、個人的な主観。感覚です。

決して、
持ち家だから=居場所がある
部屋が広いから=居場所がある
きれいだからから=居場所がある
オシャレな家具があるから=居場所がある
ではありません。


「居場所」は、自分がここにいていいんだ〜と納得できる感覚です。
あなたがここにいていいよ〜と認めてもらえている感覚です。

これは、
自分のやりたいことをできる環境がある時に感じます。
まわりの人に必要とされ、自分が役に立っている時に感じます。

両方が備わっていないと、感じられません。

場所の広さではないんです!



我が家の場合だと

・主人は、邪魔されずにパソコンをいじれる環境があるとうれしい
・上の娘は、ずーっとゲームできる環境がほしい
・下の娘は、工作や創作活動に没頭できる環境がほしい
・私は、サクッと家事をして仕事に集中できる環境がほしい

これだけ違います。

みんな一緒に暮らしたいのに、それぞれ邪魔されたくない「やりたいこと」があります。

この違う目的を、家の中でそれぞれ満たしていくんです。


しかも、居場所は一度作っただけじゃ終わらない。

本人の欲しい環境なんて変わるので、目的が変わったら何度も作り直します。

そのために、当事者は「私は、こんな環境がほしいのです〜!」と家族に伝える必要がでてきます。

「いよいよ、伝えるぞっ!」と決意するために、私はイライラを使ってしまいがちな人というだけのことです。


イライラじゃなくて
悲しみや、焦りや、落胆や・・
人によってサインとなる感情は違います。

自分のサイン、見つけてみてください♪




何度も、何度も、

くりかえし、くりかえし

「あなたは、ここにいていい人だよ〜。」
「だから、あなたの居場所をみんなで考えるよ〜。」
と作っていく。

日々の暮らしでそんなことをしているんだと思います。


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2018年01月10日

039.gif「不快」「イライラ」をお片づけで解消する

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

先日のブログからの続きです。


勇気づけをするようになってから、感情を爆発させることはほぼ無くなりつつありました。
だから、最近、感情を観察するのに飽きたなーとか思ってたんですよね・・・生意気にも。

そしたら、忘れた頃に「イライラ」は出てきてくれる(笑)

感情っておもしろいです。


私たちは、特定の人(相手や自分自身)に向けて感情を使っています。


なので、感情に素直に「本当はどうしたいんだろ?」「私に何ができるんだろう?」と意識的に考えて、対処すればいいのです。


今回も「これからどうする?」に思考が向き始めたとたん、私のイライラや不満もスーッと消えていきました。



プチ家出の翌日、まずは自分の気持ちを旦那さんに伝えました。

・家の中に、私の仕事ができるスペースがないのが嫌
・こたつで仕事をしていても、子どもたちがテレビを見ていて集中できないのが嫌
 (特に年末年始で特番続きだったので、気になったのかも)
・せっかく新しいパソコンを買ったのに、仕事がはかどらないのが自分で悔しい
・私の荷物だけ、あちこちの部屋に点々と散らばっていて面倒
・仕事をしたいのに、家事と育児は毎日止まらずやってきて疲れた
・時間が足りない!

⇒結局のところ「私が集中できる居場所がほしい!!!」


ありったけの不快を話しているうちに、自分“だけ”の場所が家の中に欲しかったんだ〜と再確認しました。

「ありがとう」と感謝してもらうだけでも足りなかったみたい(苦笑)



今までも自分の場所が欲しいな〜とは思っていましたが
「まぁ、無くてもなんとかなるし♪」と、優先順位は低かったのです。

それが、とつぜん、優先順位がググーっと上がった。


私の気が変わったんですね・・。

気が変わったなら、部屋も変えればいいわけです。




現実問題、私の書類が半年以上片づけられず床に山を作っていて、単純に場所がありませんでした。

それだけでなく
パソコンを旦那さんと共有しなくなったことで、居場所が固定されなくなったり
私の寝る場所がこたつになってしまったり( ;∀;)
等々

小さな小さな生活の変化がしわ寄せのように集まり、自分で自分の感情を使って「そろそろおうちシステムの変え時ですよー!」と気づかせてくれたのです。



私の「居場所がほしい」「書類置き場がほしい」という言葉を聞いて真っ先に動き出したのは娘たち。

「あっ!私たち本棚のスペース空けてあげられるよ♪書類置いていいよ。」

そういって、姉妹でせっせと本棚を整理しはじめ、ひと区画を譲ってくれました。


人の想いを聴いて「じゃぁ、その人のために自分ができることは何だろう?」と考えてくれた娘たちのおかげで、家の空気が動き出しました♪


・素直に気持ちを伝え合える関係を築けていること
・家族が「自分ごと」としてそれぞれの感情解決に向き合ってくれること

これが、勇気づけのコミュニケーションで家庭を作ってきた効果かな、と思います。

ありがたいです。



さぁ、もうここからは
家族みんなの「不快」を「快」に変えまくるだけです!!


私の居場所は余ったスペースにしか作れないので、まずはできるところから整えます。

↓本棚から飛び出した娘の工作グッズの定位置を作り直しました
20180110.jpg
ここなら、勉強机にも近くて超便利♪


↓おもちゃの整理は、まるまる子どもにお任せ
20180110-2.jpg
不要なものがなくなりスッキリ♪


↓我慢して見逃してきたちょっとした「不快」にも対処
20180110-3.png
実は、「段ボールどけてほしい」がずーっと言えなかったの♪
やっと伝えられて、気持ちがいい!


↓本棚の使い方も変えました
20180110-5.jpg
よく使う書類が取り出しやすくなって、気分が上がります♪

片づけながら感情センサーが研ぎ澄まされてくると、「あっそういえば!」と旦那さんも使いづらい場所を教えてくれて、改善。


まるで、一つだけマスが空いたパズルを攻略するかのように、ちょっとずつちょっとずつ家にあるモノの定位置が変化していきます。



作業途中の部屋はこんな感じ。
20180110-4.jpg

部屋のシステムを作り直す時には、一旦散らかったように見えますが、この散らかりを許容しながら進めます。



先月「うちには不用品がゼロです」と書いたのは
確か12月18日のブログ。

それから3週間で、また新たに手放せるものがこれだけ出てきました!
20180110-6.jpg
今回は、30リットルのごみ袋3つ分です。

家まるごと、見直し完了しました!


結局、私の居場所がどこになったかというとー
・・つづく♪

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2018年01月07日

039.gif私の「ありがとう」は届いていなかった…

「勇気づけのお片づけ」提唱者の丸山郁美です。

お正月後半、家の仕事が多くなる時期でもあるので
主婦の方からお疲れが出始めた声を聞きます。

かくいう私も、
先月は、1か月間、旦那さんが家にいたことと
12月下旬から学級閉鎖が続き、子どもたちが家にいたことで、自分のやりたいことが思うようにはかどらず

とうとう、昨日
家出をするように、21時まで一人で外出しました。


娘たちが小さい頃よりずーーーっと育児はラクになっているはずなのに

「自分」と「育児」と「家事」と「仕事」のバランスが崩れると
「こんなにがんばっているのに、この家の中に私の居場所がないっ!!!」
って思うんです・・。

急に、一人芝居を打ち始めるんですね。

自分が勝手に、一人でいっぱいいっぱいになっていることは承知していても、それでもイライラの感情を使って「分かって〜」と伝えたくなるのです。



帰宅して一晩明けてから
何が嫌だったのか旦那さんに話をしたわけなのですが

「毎日家事をやっている自分をねぎらってほしい」私に対して

「じゃぁ、具体的に何をすればいいの?」という行動にフォーカスする旦那さん。


男女の思考のギャップあるあるで、あーでもない、こーでもないと話をつづけました(苦笑)



やりとりしていて、知ったんですよ。

『「ありがとう」と言ってほしいんだよー』と伝える私に対して

旦那さんは『「ありがとう」なんて言われなくても別にいいじゃん』と返答・・



へぇーー、あなたは「ありがとう」がさほど必要なかったんだー!と結構な衝撃を受けたのです。



お付き合いを含めてすでに20年。

わたしはどれだけこの人のため!と思って家事やら活動をして
なるべく小まめに「ありがとう!」と言葉をかけ
心を配ってきたのだろう・・と。


一瞬認めたくない自分がいましたが、「届けてあげたい」と思っていた「ありがとう」は、
日々の当たり前のやりとりになってしまっていて、耳に入っていないことが判明したのでありました。

Oh,No!(;´∀`)/



「勇気づけてあげよう!」「やってあげよう!」なんて意識が、すでにお節介で不要だったのかーと、ハッとしました。

過去のイメージのまま同じ行動を続けていると、今回のように「今」の旦那さんとのズレが生じるのかもしれません。



自分が自分のためにやっている活動には、文句は出にくい気がします。

「あなたのために」と思ってやっている活動には、どこかのラインを超えると文句が出がちです。



今、家事に疲れているママがいたら
「それは求められているのかな?」って考えてみるといいかもしれません。

「家族のために」があなたの喜びであるうちはいいけれど
自己犠牲的な「私だけ・・」に気づいたら、家事を減らしてみて大丈夫。


「自分のため」と「誰かのため」

このバランスをとっていきたいところ。



「自分のため」に喜んでやりたい時は、やる。
「誰かのため」に喜んでがんばりたい時は、がんばる。

「自分のため」に苦しんでやってる時は、やめてみる。
「誰かのため」に苦しんでがんばる時は、減らしてみる。

シーソーのように、ゆらゆらしながら。

その時々で調整しながら、変化していくのでしょうね〜。



旦那さんは私が思っているほど世話をやかなくていいんだーと思ったら、一気に気が楽になりました( *´艸`)


気持ちを打ち明けまくった上で
今日は、私の「不快」を「快」にする作戦を家族みんなで考え、「お母さんの仕事をする場所」を作ってもらえることになりました!!


つづく・・


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